2016年06月21日

大切なあなたにお守りブレスレット

1466469723414.jpg

易学、気学、算命学を学んだ結果生れたお守りブレスレット

お名前、所在地、生年月日から石と配置を決めます。

大切なお友達のお誕生日プレゼントにしたいから作って欲しいと

女子大生のお客様から頼まれ作成しました。

プレゼントした時に撮った写真をいただきました。

心の支えになって頂ければうれしいです。

みんながんばれ\(^o^)/

posted by 紫布 at 13:13| Comment(0) | 易占

2016年06月20日

結婚線


私が趣味で所属しているスポーツサークルには、20代の女性〜40代の女性がいます。

毎週楽しく、わちゃわちゃ汗を流しています。(わちゃわちゃっていう表現が正しいのか?)

その中の一人が、結婚を今年の夏に決めたと報告がありました。\(^o^)/

早速、手相を拝見。(p_-)

・・・チームのメンバーには私の鑑定のサンプルとしていつも協力してもらっているので

何の抵抗もなく、「あ〜手相ね!」と快くみせてくれます(*^_^*)

結婚間際の結婚線は実に分かりやすい!

小指の下の横側の感情線より上の部分に結婚線がありますが、

二本あるうちの一本が水平にくっきりはっきりとした線になり、手のひらの方向に伸びていました。

これは、運命の人と理想的な結婚の印。

いつもニコニコと笑顔の素敵な彼女の幸せに、チームで喜びました!

お幸せに黒ハート




posted by 紫布 at 17:15| Comment(0) | 易占

2016年06月15日

網膜色素変性症

私の母は網膜色素変性症

40歳代から徐々に目が見えなくなり70歳の今では光を感じることが出来るか出来ないかぐらいに。

病院に行っても治るものでもなく・・・。

家族はいつも心配しています。

そんな時、こんな番組が!

涙が出ました。

可能性があると分かり、勇気が出ました。

同じ病気で苦しんでいる方、小さな光が見えて来ますよ。

同じ悩みを抱えている方へ参考にして頂けれと思い載せる事にしました。

テレビ東京 未来ジパングHPから引用

奇跡の医療@ 30年ぶりに妻の顔が…

奥さんとラリーさん

アメリカで奇跡ともいえる出来事が起こった。現在67歳のラリーさんは30代の時、「網膜色素変性症」という病気で失明した。日本で もこの病気の患者数は5万人と推測されている。ところが、最近あるもののおかげで光を取り戻した。アメリカのセカンド・サイト社が開発した人工網膜のシス テム「アーガスU」だ。それを装着することで、なんと30年ぶりに妻の顔を見ることができたのだ。そんな奇跡を起こした「アーガスU」の仕組みとはいった い?いっぽう、日本の岡山大学でも新たな人工網膜の研究が進んでいた。

posted by 紫布 at 23:28| Comment(0) | 易占